痴漢体験談 デカ尻OLが電車内で尻コキで勃起させてきた

※この物語はフィクションです。登場する人物・団体・名称等は架空であり、実在のものとは関係ありません。

数日前、N駅の近い所で21時半頃まで仕事があったため、帰るのが遅くなった。

できるだけ早く家に帰るために急行に乗ろうと思ってたが、ホームはラッシュのため大勢の人がいた。
普通列車を飛ばし、やって来た急行列車に乗車する。
後ろを向きなながら電車に入ると、目の前に背が160cmくらい、胸の膨らみが少し分かるくらい、25歳ほどの目が大きく魅力的なOLがいた。

膝丈くらいのタイトスカートで、手には少し大きいカバンを持っていた。
彼女はこっちを見てから、後ろ向きになった。

後ろ姿はほっそりだが、少しきつ目のタイトスカートに包まれたお尻はかなり目立つ。
しばらくすると、人に押し込められて自分とOLはほぼ密着した。
ほどなく、自分の股間がOLのお尻に押し付けられる形になったが、すごく気持ちがよくみるみるうちに勃起した。
OLはそのことに気が付かないに違いないなく、嫌がって離れると思った。

けれども、思いもよらぬ事が起こった。
OLはお尻を勃起したモノから離れるどころか、逆に押し付けてきた。

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痴漢体験談 電車の中でJKの爆乳を揉みまくり

※この物語はフィクションです。登場する人物・団体・名称等は架空であり、実在のものとは関係ありません。

数か月くらい前、通学のため駅で電車を待っていると、僕の斜め前に可愛いJKが集まっていました。その娘に関心をもった僕は彼女を注目し始めた。

制服はブレザーでカーディガンを羽織っていた。
胸に目を向けると超ビックリ、相当な巨乳である。
僕は生まれて初めて痴漢をしてみようと思った。

電車が来てから彼女に離れないよう乗車すると、彼女とピッタリ向かい合う姿勢になった。
電車が発車して初めに手の甲を彼女の胸にさりげなく当てた。全然反応しないので少しずつ強目に押し付けてみる。
それでも反応が見られないようなので、手のひらでやんわり彼女の胸を触れてみた。
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痴漢体験談 修学旅行生パイパン女子JCを生マン

※この物語はフィクションです。登場する人物・団体・名称等は架空であり、実在のものとは関係ありません。

先日Sから毎日のようにJ○に乗ろうと改札へ行くと、見るからにJC、それも修学旅行生という男女混合の十数人の集団を目撃しました。
その子らはどこの路線に乗車すればいいかも分からないみたいで右往左往してるので、少し距離を置いた所から様子を見ることが十分でした。
なんとか切符を購入して改札へ行ったのでくっついていつも乗るドアとは距離のある、いくらか空いているドアに乗り込みました。
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