痴漢体験談 複数の痴漢に同時にいじられて感じてしまう

※この物語はフィクションです。登場する人物・団体・名称等は架空であり、実在のものとは関係ありません。

ぎゅうぎゅう詰めの電車に乗るとよく痴漢されるてしまいます。

だけど、普段はパンスト着用で、長目のスカートだからいつも
少し触られるだけだと、軽く考えてたんですね・・・痴漢を
しかしながらこの夏、ショッキングなことがあったのです。
仕事の帰り、ドアが閉まる間際に飛び乗ったのですが、そこは一番混雑する車両。

電車が揺れ動くたびに少しずつ端に追いやられて、身動きもままならないように
なってしまったんです。
その日はラップスカート。
おまけにパンストを履いてませんでした。
私のあせりを見透かしたのごとくどこからとなく手が伸びてきました。
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痴漢体験談 電車内でJKにレズ痴漢

※この物語はフィクションです。登場する人物・団体・名称等は架空であり、実在のものとは関係ありません。

今年の夏ごろ、ぎゅうぎゅう詰めのS線○宮~○宿行で めちゃくちゃ可愛いJKにレズ痴漢をした。
S線の朝7時ごろの乗車率はゆうに200%より多くいるわけで声を出さないような、
新垣○衣似のセーラー服の娘を狙いをつけた。
夏服のセーラーに黒リボンはおそらくJ女子学園高の2年生だと思う。
I袋駅を過ぎた時 思い切りよく前からスカートの中に手を入れてみた。
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痴漢体験談 古本屋で痴漢後裏道でチ○ポ擦り付け

※この物語はフィクションです。登場する人物・団体・名称等は架空であり、実在のものとは関係ありません。

数年前、25歳くらいのときに体験した話です。

連休でヒマをもて余した私は近くの古本屋さんへ向かいました。

退屈しのぎに読むマンガでも買っちゃおうかなと、パラパラと立ち読みしていたら、知らず知らずのうちに隣の人の距離が近いことに気付いたのです。
30歳くらいのがっちりした男性の人です。

読みたい本があり、私が妨げになってるかなとちょっと退くとまた近づいてくるのを繰り返していると、スカートの裾に男の手の甲が当たりました。
また少し距離をあけてみましたが、今度はぴっちりと私にくっついて、手の平で私の太腿を撫ではじめました。

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痴漢体験談 電車でJK時代痴漢されマゾ性癖が開花した話

※この物語はフィクションです。登場する人物・団体・名称等は架空であり、実在のものとは関係ありません。

高校時代や、専門学校の時はたびたび痴漢に遭っていました。

痴漢に遭った時の事を話すと高校の友達には、
「私は捕まえて駅員に突き出したよ!」
と、とても自慢そうに話していたけれど、私はいつも痴漢に遭うと、静かにじっとして触られています。

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